郡元キャンパス停電について

停止期日:平成22年12月26日(日)
停止時間:7:30-20:00(予定)
停止理由:郡元キャンパス電気事業法(保安規定による各種変電設備定期点検作業)
              による停電及びキャンパスネットワーク保守作業

影響範囲:郡元キャンパスネットワーク
              キャンパス間ネットワーク(構内電話を含む)
              学外附属施設ネットワーク
              学外インターネットワーク
              事務ネットワーク
              学術情報基盤センター教育研究システム(DNS,WWW,メール,全学パソコン端末室等)

<注意>桜ヶ丘、下荒田キャンパスネットワークから外部ネットワーク、サー ビスも利用できません。
             郡元キャンパス復電後も20:00(予定)までキャンパスネットワーク、学術情報基盤センター
             教育研究システムは停止します。

先週、利用者の一部について、パスワードが利用証に記載されている初期パスワードに戻ってしまう障害が発生しました。

ご迷惑をおかけした皆さまにお詫び申し上げます。
普段利用しているパスワードでログインできない場合、利用証に記載されている初期パスワードでログインできる場合があります。
ご面倒ですが、初期パスワードでログインできた場合、再度パスワードの変更をお願いいたします。

生涯メールサービスへの登録処理およびパスワード変更処理の一時停止に関して

平成22年8月17日
学術情報基盤センター

学術情報基盤センターでは、米マイクロソフト社と共同で、平成22年8月17日より、生涯メールサービスで利用しております Windows Live@Edu のバージョンアップ作業を行っております。既利用者に関しましては、ほぼ影響なく生涯メールサービスを利用可能です。しかしながら8月17日よりバージョンアップ作業が完了するまで、以下の作業を停止しております。

  * 新規利用者の生涯メールサービスへの登録
  * 既存利用者の生涯メールサービスへのログインパスワードのリセット

バージョンアップが完了するのは、9月上旬を予定しております。その後、上記作業を行う予定です。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。


追記(10/04)

バージョンアップは完了しましたが、10/04 現在でも、上記2つの作業は停止中です。現在、米国マイクロソフト社と調整を行っている最中です。大変申し訳ございませんがもうしばらくお待ちください。

このイベントは終了しました

2010年度 Webサイト構築セミナー

【日時

2010年9月13日(月)~17日(金) 13:00~16:00 (5日間)


場所

学術情報基盤センター4F会議室A


対象

本学の教職員(Webサイトの構築または運用を行いたい方)


定員

10名


講師

学術情報基盤センター、大学院理工学研究科の教員が交代で担当します


内容】

Linux、Webサーバソフトウエア(Apache)、データベース管理システム(MySQL)の各設定と運用及び

サーバサイドスクリプト言語(PHP)によるコンテンツ作成等について実操作を通して学習します。

1. 仮想マシン環境とLinux環境のセットアップ(9/13)

2. Linuxシステム管理の基本(9/14)

3. Webサーバ環境の構築と運用及びHTML、WikiによるWebサイトの構築(9/15)

4. PHP言語を使用した動的Webページ(コンテンツ)作成(9/16)

5. MySQLのセットアップとPHPとの連携(9/17)

専用サイト


【お願い】

セミナーでは、受講者各個人のPCにオープンソース仮想化ソフトウエア「Sun VirtualBox」を

インストールし、その仮想マシン上にLinuxによるWebサイト環境を構築します。

参加にあたってはインストール等の作業が可能な以下条件を満たすノートPCを毎回持参してきてください。

  ・Windows 7/Vista/XP(SP3)、またはMac OS X 10.6/10.5が動作しているPC

  ・メインメモリ1GB以上

  ・DVD-ROMドライブを内蔵

  ・HDDの空領域が10GB以上(VirtualBoxに100MB、仮想マシンに8GB必要)

  ・LANコネクタを内蔵

学術情報基盤センター年報2009年度 No.5 を発行いたしました。

ウェブサイトでも御覧いただけます。

概要

  • 【巻頭言】鹿児島大学における学術情報基盤センターの役割
  • 【おしらせ】新ウェブサイトの紹介
  • 【利用の手引き、サービスの紹介】教育研究用システムについて、生涯メールについて等
  • 【研究紹介】小規模離島におけるブロードバンドの整備と利活用
  • 【活動報告】数字でわかる学術情報基盤センター、IT相談状況、研究業績一覧等
  • 【講習会等の報告】
  • 【その他】

新規に2件(緊急2件)の更新プログラムが提供されています。Windows Update/Microsoft Updateでソフトウェアを更新してください。

詳しくは以下のページなどをご参照下さい。

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-may.mspx

〇概要
 ボットウィルスによる被害が深刻化しています。 ボットウィルスは、遠隔操作機能を有するウィルスで、私たちのPCに入り込むと外部からの指令に応じて、個人情報を抜き取る、他のコンピュータを攻撃する、迷惑メールを発信するなどの行為をします。悪の手先として操られ、犯罪行為の片棒を知らないうちに担がされることもあります。感染PCは、国内に30万台ほどあるされ、インターネット社会への脅威となっています。学内のパソコンも度々ボットに感染しています。この被害を防ぐために、総務省・経済産業省連携プロジェクト「サイバークリーンセンター」はボットを解析するとともに、ISPと協力しボット駆除を行っています。今回は、ボット対策の最前線で活躍されているNTTコミュニケーションズの則武智氏にボット被害の実態とその対策について伺います。

 この講習会は認定NPO法人イーパーツと特定非営利活動法人鹿児島インファーメーションが主催する行事ですが、ご厚意により鹿児島大学の情報セキュリティ講習会として視聴せていただきます。ネットワークを使った遠隔講演会です。

対象
 鹿児島大学教職員・学生。特に学部・学科・研究室や事務局のコンピュータやサーバの管理・運営をやっている方々や、情報セキュリティに関心のある方々

募集人員
 40名程度

開催期日及び時間
 平成22年5月18日(火)18:30-20:30

開催場所
 鹿児島大学理学部2号館4階 計算機教室

参加をご希望の方は、氏名、電話番号、メールアドレスを明記のうえ、touroku@infarmation.org まで、メールにて申し込みください。

2010年04月22日にMcAfee社からリリースされたウイルス定義ファイル(DAT5958)で、Windows OS のファイルをw32/wecorl.a として誤認する事が確認されました。これを回避する為、緊急に新ウイルス定義ファイル(DAT5959)がリリースされています。

McAfee社製ウイルス対策ソフトを利用されている方は、新ウイルス定義ファイル(DAT5959) へのアップデートを行ってください。

昨年から学術情報基盤センターのシステム移行に伴い、利用者のIDが変わっています。
【重要】新システムの運用開始について

4月末日に旧ID (a,s,h,p,u など, k 以外の文字で始まるID)を削除しますので速やかに新ID への移行を
していただくよう、よろしくお願いいたします。

新利用証をお持ちでない場合、ご面倒ですが「利用証案内」に従い、申請書をご提出いただきますよう、
よろしくお願いいたします。

新規に11件(緊急5件、重要5件、警告1件)の更新プログラムが提供されています。Windows Update/Microsoft Updateでソフトウェアを更新してください。

詳しくは以下のページなどをご参照下さい。

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-apr.mspx

各種申請書